トレンディエンジェルの斎藤さんにはなりたくない

将来ハゲにはなりたくありません。なぜかというと、髪の毛があるのとないのとでは、印象がガラリと変わるからです。髪の毛がないと老けた感じに見られるので嫌です。ハゲを売りに仕事をしている人はいいですけど。例えば「トレンディエンジェル」です。「斎藤さんだぞ」とかやっているハゲの人は、面白くていいと思います。でもぶっちゃけ、斎藤さんにはなりたくないし、ハゲたくない。

ハゲを防止する方法の定番は育毛剤。お金がかかるけど、斎藤さんにならないように、頑張って育毛剤を毎日つけています。ハゲて「斎藤さんだぞ」というギャグはやりたくありませんから。そしてハゲない為には、頭皮マッサージ。頭皮をマッサージして、頭皮の血行を良くしてあげます。頭皮マッサージは、髪の毛を洗うついでに「髪の毛よ生えろ~、髪の毛よ生えろ~」と念じながらマッサージします。そうすると頭皮の血行がよくなり、髪の毛に栄養が行きやすくなるので、ハゲ防止にはとても良いです。

そして、シャンプーやリンスはちゃんと落とすようにしています。ちゃんと落とさないと毛穴につまり、髪の毛が抜けて斎藤さんになってしまいます。これらの事を私は毎日実践して、斎藤さんみたいになるのを予防しています。m字ハゲの情報はこちら!

さて、ハゲをどう受け入れようか?

男37歳、頭頂部の辺りが最近寂しくなってきた今日この頃。

私は現在、いわゆるつむじハゲが進行中。

若干肌色が見え隠れしている状態です。

そろそろ現在のやや前髪が眉にかかるくらいの若干長めのヘアスタイルが、分け目を作る事が厳しくなりつつあり、維持なってきた事もあり、そろそろ何らかのターニングポイントを迎えそうな今日この頃です。

まず考えたのが、このまま気にしないで今まで通りいくのはどうか?

歳も歳ですから、私だけの問題なら問題はないのでしょうが、現在は接客業をしている身なので、あまりに不恰好なのは考え物かもしれません。

8:2みたいな分け目でハゲ隠しも正直見苦しいですし。

そして2つめ、プロペシアを飲んでみるのはどうか?

これも考えたのですが、現在子供の居ない私には副作用がかなり引っかかります。

それに加えて、妊婦はプロペシアに触れるのはよくないらしいのですよね。

男の場合は問題はないらしいのですが、それでもやっぱり引っかかるものはあります。

最後に思いつくのは、坊主にしてしまうとどうか?

という事です。

が、これは一番勇気が必要ですよね。

ですが、ハゲを受け入れた人の多くが行き着く先はこの髪形にされる人が多いですよね。

スパっと切ってしまえば気になるのはせいぜい1日2日程度なのでしょう。

分かってはいるのですが、う~ん・・・。

まずは短髪にするところからチャレンジしていきましょうかね。ここ!

薄毛を潔く受け入れるのもアリかもしれない

私は頭頂部から薄くなっていく、いわゆるつむじハゲなのです。

そんな私には、同じようなつむじハゲ仲間の友人が3人います。

約7年前・・・。

彼らは30歳頃からすでにバーコードに近い状態で、その頃はまだ私は髪の毛はそれなりに残っている状態だった事もあって、私以外の3人で申し合わせたようにプロペシアを飲み始めました。

その結果、現在37歳の彼らは、頭頂部にやや地肌が見え隠れする程度まで回復。

その間にも緩やかにハゲが進行していった私とほぼ同等な状態になりました。

そんな彼らに最近何かにつけてよく言われるのが、「そろそろプロペシア飲み始めたら?」という事です。

それは私自身も常々検討はしてはいるのですが・・・。

副作用の「精力減退」これの存在のためにどうしても二の足を踏んでしまいます。

実際彼らもかなり影響は出ているようですので。

私の育毛について思うのは、結局は自己満足よりも異性にモテたいが為なのですよね。

なのに副作用で「精力減退」してしまっては元も子もない・・・と言えなくもありません。

それにもう私も37歳ですからね、そろそろ薄毛でも様になる髪形にする事は可能ではないかとも最近思うのです。

今後考えは変わるかもしれませんか、しばらくはプロペシアは飲まない方向で考えて、どうにか現状の毛髪事情でもいけそうな髪形でも模索していこうと思っています。参考サイト

ハゲの家系に生まれたら油断禁物ですよ

うちの父方は代々つむじはげの家系です。

しかし、一般では母方の祖父が禿げているほうが遺伝しやすいという話の方がよく耳に入ります。

なのにうちの父方の家系はもれなくつむじ禿げ揃いです。

祖父も父も叔父も、若かりし頃の写真でも頭頂部に髪の毛のある写真がありませんから。

ネットで検索しても、どうやら母方のハゲの体質の方が伝わりやすいのは事実のようですが、うちの場合、一体どれだけ父方の遺伝子が強いのでしょうね?

そんな私はといいますと、30過ぎまでは比較的ふさふさでした。

母方の家系は、祖父は80を過ぎてもふさふさですので、勝手に「母方の血が勝った!」と思い込みすっかり油断していました。

30過ぎても不摂生三昧を続けるうちに、今現在では頭頂部にうっすら地肌が見え隠れする状態です。

思えば、20代の前半の頃は、ハゲの血筋に必死で抗おうと色々育毛剤や育毛法を色々試していました。

こうなってしまった原因は、30を過ぎて、「もう大丈夫、自分は禿げない」と思い込み、それらを怠ったせいかもしれません。

とはいえ、悔いても髪の毛は戻ってきませんが、これからどうしていきましょうか。

さしあたってっは20代の頃のケアを思い出す事、いや、それより先に今の毛量でも似合う髪形を模索する事が先決ですね。

本当に後悔先に立たずです。

ハゲの遺伝子を受け継いでいる方は、現在フサフサでも決して私みたいに油断してはいけませんよ。詳細はこちら!